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子どもが習い事を「やめたい」と言った時どう対応した?未就学児パパママにアンケート

子どもの習い事をはじめると、いつかは訪れる可能性のある「やめたい」という時。その時どうしたのか、リトル・ママ会員に聞きました。

親子で目標を決め、達成したらやめることを促した。

(ゆきち)

「大人になったときにやって良かったと絶対に思えるよ」と励ます。

(ひとみ)

「せっかく上手になってきたからもう少しがんばろう」と声をかけた。

(まち)

理由を詳しく聞いて、解決できそうなことを一旦提案した。

(ゆきち)

『やめたい』はないですが、『行きたくない』は何度もありました。その度にこちらも無理に強制せず「そっか、そしたらやめてもいいよ?どうしよっか?やめる?」ときくと『やめない』といつも返ってきます。

(まる)

走るのがきついと言っていたが、きついときは先生に言いなさいと言った。

(あわゆん)

25m泳げたらやめていいよと進級テストを目標に、その気にさせた。

(ももっぺ)

やめたい理由が通うのに疲れたからだったので、数回休ませたり、行ったら友達に会えることを伝えたり、行った時には帰りにお菓子を買ったりしてモチベーションをあげる対応をしました。

(きい)

行きたくないの?と気持ちを汲み取り、ママと〇〇(先生)がお話しに行きたいから一緒に行こうと言って同意を得た上で一緒に行きました。

(たまこ)

「もう一回行ったらやめてもいいよ」って言います。

(SRS)

やめたい理由を、聞いて、やってる様子を見て、一時の目先の感情なのか、どうなのかを見て、うちは、バスケは好きだけど、試合に出れていない時期だったので、試合に出れればそのやめたいがなくなると思い、そのまま、続けさせました。その日楽しかった事、上手に出来た事などを毎回聞くように気持ちを持っていきました。

(チビすけモンチ)

本当にやめたいわけではなく、その日の気分で言っているな〜というのが分かったので、今日はとりあえず行ってみて、それでもやっぱりやめたかったらやめよう!と子どもと話しました。やはり行ってみたら楽しく、続けています。

(ゆう)

まずはなんでやめたいのか根気よく聞いた。まだ上手く言葉にできないし、気分や体調もあるのでとにかく根気よく。進級した不安が大きかったようなので、コーチに現状をシェアして一緒に声かけしてもらった。とりあえず第一のイヤイヤ期は脱しました。

(あぷち、)

理由を聞いて、先生を変えてもらいました。

(はち)

理由を聞いたうえでやめさせる

他にやりたいことや得意なこと、好きなことが見つかった方が良いと思うので、嫌だったら理由は聞きますが反対はしないと思う。

(まおママ)

やめさせる、無理はさせない。

(まぁたん)

書道をやめた時は、その学年までは習おうねと言って残り2ヵ月ほど通わせました。

(どんぐり)

まだないが、やめたいと言い出したらしばらく休んでそれから本人の意思が変わらなければやめると思う。

(きーまま)

どうしてやめたいのか、話を何回かに分けて聞きました。少しでも嫌な気持ちがあり、乗り気になれないのならば続けていても仕方ないので、スパッと退会手続きを取りました。

(スッキー)

その他

相談した上で休ませ、本人がやりたいと言ったタイミングで再開。

(ちゃー)

理由が具体的であればやめます。「嫌だ、やりたくない!」以上の理由がなければ様子を見る。

(ありす)

次の発表会までは続けるように促し、発表会後も気持ちが変わらなかったのでやめさせた。

(しまねこ)

勉強であれば分からなくて辞めるのは良くないので、学年が上がるまでは1年間頑張ろうね。その後は辞めたかったらやめてもいいよっと話しました。

(あいゆな)

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